Recruit

採用情報

mission

家ではなく、暮らしを建てる

vision vision

鳥取一、人が集まり 鳥取一、人を豊かにさせるリビングカンパニー

value value

モテる匠

CLAVISのロゴ

Origin of Company Name

"CLAVIS"とはラテン語で「鍵」を意味します。鍵は自由、信頼、知識、責任、そして豊かさの象徴です。 クラヴィスホールディングスのメンバーひとりひとりが、 家づくりを通してお客様とともに未来への扉を開き人生において新たな視点や活力を提供できる存在となる。 未来への扉を開く鍵として、「CLAVIS」という名前に、お客様との新たな物語への期待を込めています。

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代表メッセージ

MISSION
家ではなく、暮らしを建てる
VISION
鳥取一、人が集まり 鳥取一、人を豊かにさせるリビングカンパニー
VALUE
モテる匠

クラヴィスは上記の経営理念を掲げました。
同時に中期ビジョン(3年後)達成のための5つの要件と定量目標を定め、
その目標に向かって社員が一丸となって前に進めています。

鳥取県で一番面白く、エネルギーのある会社になります。
私たちと共に前進していく心強い仲間に出会えることを心より楽しみに待っています。

数字で見るクラヴィス

平均年齢
出身地
学生時代の部活
入社時キャリア
出勤時間
お昼ご飯は何派?
主な社内連絡ツールは?
MBTI
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クラヴィスを構成する4つの部署

プランナー

お客様と共に、お家づくりの思い出とライフ設計を作り上げる大切な部署です。

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コーディネーター

理想を徹底的にヒアリングし、機能性まで考えてより良いデザインをご提案する部署です。

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現場監督

安心安全を確保しながら施工管理を担う部署です。

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バックオフィス

お家づくりの裏側を見えないところで支える部署です。

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メンバーインタビュー

T.J

プランナー統括 /T.jiromaruさん

〈主な業務〉土地探しや資金計画、間取り提案を通して、お客様の想いを整理し、理想の住まいづくりを導く仕事です。
〈私のモットー〉家を提案するのではなく、未来の暮らしを一緒につくる

Q. プランナーの仕事は、どんな仕事ですか?
T.J

クラヴィスのプランナーは、ただの住宅営業ではありません。
お客様がこれからどんな暮らしをしたいのか、どんな未来を描いているのかを一緒に考えながら、住まいの計画をつくっていく仕事です。
初回の面談から、土地探し、資金計画、プランのご提案、ご契約、仕様打ち合わせ、お引き渡し、その後のアフターまで、お客様とは長いお付き合いになります。家づくりは決めることも多いですし、悩む場面もたくさんあります。だからこそ、プランナーは一番近くで伴走する存在でありたいと思っています。
統括としては、自分自身がお客様と向き合うだけでなく、メンバーがより良い提案をできるように、育成や仕組みづくりにも関わっています。個人の力だけに頼るのではなく、チームとしてお客様に良い家づくりを届けられる状態をつくることも、大切な役割です。

Q. この仕事のやりがいは何ですか?
T.J

一番は、お客様の人生の大きな節目に関われることです。
マイホームは、多くのお客様にとって長年の夢や目標です。その実現をゼロから一緒にサポートできることは、プランナーならではのやりがいだと思います。
「あなたじゃなかったら契約していなかった」と言っていただけたり、お引き渡しの時にご家族の皆さんが喜んでくださる顔を見られたりすると、本当にこの仕事をしていてよかったなと感じます。
それから、自分が提案させて頂いた間取りや計画が実際に形になり、その家でお客様の暮らしが続いていくことにも大きな魅力があります。ふと通りかかった時に、その家に明かりがついているのを見ると、「一緒に考えさせて頂いたお家で、ご家族の暮らしが続いているんだ」と、少し感慨深い気持ちになります。
統括としては、会社やメンバーの成長を近くで見られることもやりがいです。できなかったことができるようになったり、お客様から感謝の言葉をいただけるメンバーが増えていくと、チームとして前に進んでいる実感があります。

Q. お客様やメンバーと関わるうえで、大切にしていることはありますか?
T.J

まず大切にしているのは、しっかり対話することです。
家づくりでは、最初からすべての希望がはっきりしているお客様ばかりではありません。「なんとなくこうしたい」という想いの中に、本当に大事にしたい暮らし方が隠れていることもあります。そこを丁寧に聞きながら、プロとして整理して、より良い方向に導いていくことを意識しています。
社内でも同じで、プランナー、設計、インテリアコーディネーター、工務など、たくさんの部署と連携します。情報共有の質やレスポンスの早さ、伝え方ひとつで、家づくりの進み方は変わります。だからこそ、簡潔に伝えること、感謝の言葉を添えること、話を遮らずに聞くことは大事にしています。
また、統括としては、メンバーが一人で抱え込まないようにすることも意識しています。案件の状況や次にやるべきことをチームで見えるようにして、必要なタイミングで周りがサポートできる。そういう空気や仕組みをつくっていきたいです。

Q. 今後チャレンジしていきたいことはありますか?
T.J

クラヴィスを、地域の中で「ここで家を建てたい」「ここで働きたい」と思っていただける、唯一無二の会社にしていきたいです。
そのためには、プランナー一人ひとりの力を伸ばすことはもちろん、誰かの感覚や経験だけに頼るのではなく、良い提案が再現できる仕組みをつくることが大切だと思っています。たとえば、新しく入ったメンバーが早く成長できるような育成プログラムを整えたり、案件の進捗やお客様の温度感をチームで共有できる仕組みをつくったりしていきたいです。
プランナーは、建築、不動産、金融、税金、暮らし方など、幅広い知識が必要な仕事です。学ぶことは多いですが、その分、お客様の人生に深く関われる仕事でもあります。
これからも、お客様にとっては「この人に相談してよかった」と思っていただけるプランナーであり、メンバーにとっては「このチームで成長したい」と思える環境をつくっていきたいです。

Y.K

工務・マネージャー /Y.kawataさん

〈主な業務〉発注・工程管理・品質確認をはじめ、職人さんや社内メンバーと連携しながら、一棟の住まいを完成へつなげる仕事です。
〈私のモットー〉一つひとつの確認を積み重ね、チームで信頼される住まいをつくる

Q. 入社してみて、クラヴィスの良いところや他社との違いを感じる部分はありますか?
Y.K

社員同士の距離が近くて、相談しやすいところはすごく良いなと感じています。
工務の仕事は現場で判断することも多いのですが、任せてもらえる部分があるので、自分で考えて動きやすいです。もちろん困った時はすぐに相談できる環境もあるので、安心して仕事ができています。
あとは、成長をサポートしてくれる会社だなとも思います。新しいことに挑戦しやすいですし、資格取得やスキルアップも前向きに応援してもらえます。福利厚生も整っているので、長く働くうえでありがたいですね。
現場ユニフォームもおしゃれで、お施主様から「かっこいいですね」と声をかけていただくこともあります。現場に出る仕事だからこそ、そういう部分も少し嬉しいポイントです。

Q. 達成感を感じるのはどんな時ですか?
Y.K

やっぱり、お家が完成した瞬間です。
プランナー、コーディネーター、設計がつないできたバトンを、最後に現場で形にしていくのが工務の役割です。図面や打ち合わせで決まっていたものが、少しずつ実際の建物になっていく過程を見ると、毎回やりがいを感じます。
工務は工程管理や発注、品質管理、仕上がりの確認など、細かい仕事も多いです。現場では予定通りに進まないこともありますし、日々いろいろな調整が必要になります。だからこそ、無事に完成して、お施主様に喜んでいただけた時は本当に嬉しいです。
お客様の想像を、協力業者さんや社内のメンバーと一緒に形にしていく仕事なので、「みんなでつくった家だな」と感じられる瞬間でもあります。

Q. この仕事には、どんな人が向いていると思いますか?
Y.K

マメに確認できる人は向いていると思います。
工務の仕事は、材料の発注や数量の計算、工程の確認など、細かい部分をきちんと見ていくことが大切です。小さな確認の積み重ねが、現場のスムーズさや仕上がりにつながります。
それから、状況に合わせて動ける人も向いています。現場では毎日いろいろなことが起きるので、「今日はどの現場から回るべきか」「今、誰に確認するべきか」を考えながら動く場面が多いです。
あとは、人と話すことが苦にならない人ですね。社内のチーム、協力業者さん、お施主様など、関わる人が多い仕事です。うまく伝えることも大事ですが、それ以上に、相手の話をきちんと聞くことが大切だと思っています。

Q. 今後チャレンジしていきたいことはありますか?
Y.K

今はマネージャーという役職を任せてもらっているので、まずはチームとしてもっと動きやすい環境をつくっていきたいです。人が増えても、一つひとつの現場を丁寧に進められる体制にしていけたらと思っています。
個人としては、今後2級建築士の資格取得にも挑戦したいです。現場で経験してきたことに加えて、建築の知識をさらに深めることで、より良い判断や提案ができるようになりたいです。
お客様にとっても、社内のメンバーにとっても、「この人に任せてよかった」と思ってもらえる工務でいられるように、これからも成長していきたいです。

H.O

設計 /H.oikawaさん

〈主な業務〉法規や構造などの見えない部分まで整え、安心して暮らせる家づくりを支える仕事です。
〈私のモットー〉見えない部分まで丁寧に整え、根拠のある“良い家”をつくること

Q. クラヴィスに入社した理由は何ですか?
H.O

これまで新築木造住宅の設計や、建築確認申請の業務に携わってきたので、その経験を活かせる場所で働きたいと思っていました。
クラヴィスを知ったきっかけはSNSです。投稿を見た時に、まず「かっこいい会社だな」と感じました。家のデザインはもちろん、会社全体の雰囲気にも力があって、自分がここで設計士として働くイメージが自然と湧いたんです。
設計士として、自分の名前をきちんと刻めるような仕事がしたい。
今までの経験を活かしながら、もっと幅を広げていける場所だと感じたことが、入社を決めた大きな理由です。

Q. 入社してみて驚いたことはありますか?
H.O

入社前にSNSで見ていた印象と、実際の雰囲気に大きなギャップがなかったことです。社員同士の仲が良さそうで、先進的な会社だなと思っていましたが、実際に入ってみてもそのイメージに近かったです。
驚いたという意味では、想像していたよりも裁量が大きいことですね。
設計の仕事は、構造や法規、申請など確認すべきことが多いのですが、その中でも自分で考えて進められる場面が多くあります。
上司との距離も近いので、必要な時にはすぐ相談できます。細かく管理されるというより、自分の判断を尊重してもらいながら進められるところが、ありがたいです。

Q. 設計として大切にしていることは何ですか?
H.O

設計は、家づくりの中でも“見えにくい部分”を整える仕事だと思っています。
間取りやデザインも大切ですが、その家がきちんと建てられるか、安全性に問題がないか、法規に合っているか。そういった部分を一つずつ確認していくことが、設計として大事な役割です。
実際の業務では構造計算や法規チェック、敷地調査、プラン確認、補助金の確認、外注先の設計事務所とのやり取りなど、幅広い確認作業があります。
お客様からは直接見えにくい仕事も多いですが、その積み重ねが、完成した家の安心感につながると思っています。
「なんとなく良い家」ではなく、根拠を持って良い家にしていくことを大切にしています。

Q. 設計の仕事でやりがいを感じる瞬間はありますか?
H.O

お客様の夢のマイホームづくりに関われるところです。
自分が描いた図面や確認した内容が、実際の建物になっていく過程を見ると、設計の仕事の面白さを感じます。
家は完成した瞬間だけでなく、その後も何十年と暮らしを支えていくものです。
だからこそ、自分が関わった家で、お客様が長く大切に暮らしてくださることを想像すると、とてもやりがいがあります。
派手に表に出る仕事ではないかもしれませんが、図面の一つひとつが、未来の暮らしにつながっている。そこに、この仕事の魅力があると思います。

Q. 今後チャレンジしていきたいことはありますか?
H.O

設計だけで完結するのではなく、現場や他部署が動きやすくなるような土台をつくっていきたいです。
個人としては、今は管理建築士をさせてもらっているのですが、いずれ一級建築士にも挑戦したいです。知識や経験をさらに深めて仕事の幅を広げていきたいと思っています。

M.I

インテリアコーディネーター /mizuki.Iさん

〈主な業務〉お客様の理想の住まいを形にする、仕様提案から図面・現場調整まで幅広く携わります。
〈私のモットー〉見た目の美しさだけではなく、そこで過ごす時間や暮らし方まで考えながら、そのご家族に合った空間づくりを大切にしています。

Q. クラヴィスに入社した理由は何ですか?
M.I

以前からクラヴィスのInstagramを見ていて、家づくりの雰囲気やデザインに惹かれていました。
「こんな家づくりに関われたら楽しそうだな」と思っていたのが、最初のきっかけです。
これまでも新築住宅を中心に、インテリアコーディネートの仕事をしてきました。お客様の理想に合わせて、色や素材、照明、設備などを一緒に考えながら、暮らしのイメージを形にしていく仕事です。
クラヴィスの家は、デザイン性だけでなく機能性も大切にしているところに魅力を感じました。これまでの経験を活かしながら、さらに新しい提案にも挑戦できる環境だと思い、入社を希望しました。

Q. インテリアコーディネーターとして大切にしていることは何ですか?
M.I

まずは、図面の中を自分で歩いてみるようにイメージすることです。
玄関を開けた時にどんな印象になるか、リビングに入った時にどこに目がいくか、夜になった時にどんな照明が心地いいか。図面を見ながら、実際の暮らしを頭の中で想像しています。
クロスや照明、床材、造作、設備など、選ぶものはたくさんありますが、ただおしゃれにまとめるだけではなく、「そのお客様らしい暮らしになるか」を大切にしています。
クラヴィスが提案している、機能性もあるデザイン性を実際の住まいに落とし込むのが、私たちインテリアコーディネーターの役割だと思っています。
自分の提案にお客様が共感してくださった時は、とても嬉しいです。

Q. 主な業務と、1日のスケジュールを教えてください。
M.I

メインは、お客様との仕様打ち合わせです。
色や素材、設備、照明、造作などを一緒に決めていきます。打ち合わせで決まった内容をもとに、見積もりを作成したり、業者さんへ確認を取ったり、施工図や詳細図を作成したりする仕事もあります。
そのほかにも、現場で工務と確認をしたり、設計や営業と打ち合わせをしたり、標準仕様の見直しをIC部で提案することもあります。流行や新しい部材、設備の情報を取り入れながら、より良い提案ができるように準備しています。
ある1日の流れは、こんな感じです。

8:40 出勤
8:50 清掃
9:00 お打ち合わせ資料作成
10:00 お施主様と打ち合わせ
12:00 昼休憩
13:00 会議
15:00 資料作成
18:00 退勤

打ち合わせの時間は華やかに見えるかもしれませんが、実はその前後の準備や確認がとても大切です。コーディネーターは、色を選ぶだけの仕事ではなく、見積もり計算や寸法確認もするので、意外と電卓もよく使います。

Q. 「この仕事をやっていて良かった」と思った出来事はありますか?
M.I

自分が提案したコーディネートを、お施主様に喜んでいただけた時です。
打ち合わせでは、すぐに決まることばかりではなく、迷ったり、悩んだりしながら一緒に決めていくことも多いです。だからこそ、完成した空間を見た時に「良いですね」と言っていただけると、頑張ってよかったなと思います。
何度か打ち合わせを重ねる中で、「Iさんにお任せします」と言っていただけることがあります。
その言葉をいただくと、嬉しさと同時に、責任も感じます。お客様の好みや暮らし方を少しずつ理解できていて、提案の方向性が合っていたのかなと思える瞬間です。
また、完成したお家をSNSで見て反響をいただいたり、賞をいただく機会が増えてきたことも励みになっています。自分たちが丁寧に考えた空間が、誰かの目に留まるのはやっぱり嬉しいです。

Q. どんな人がこの仕事に向いていると思いますか?
M.I

まずは、お客様のお話をしっかり聞ける人だと思います。
インテリアコーディネーターは、自分の好きなものを提案する仕事ではなく、お客様の想いや好みを受け止めたうえで、より良い形に整えていく仕事だと思っています。何気ない会話の中から、「本当はこういう雰囲気が好きなのかな」「こういう暮らし方をしたいのかな」と感じ取ることもあります。
あとは、常にアンテナを張れる人ですかね。デザインの流行、新しい部材、施工方法など、知っておくべきことはたくさんあります。おしゃれな家をつくるためには、日頃からいろいろなものを見て、自分の中の引き出しを増やしておくことが大切です。
社内では、プランナー・設計・工務・現場業者さんなど、たくさんの人と関わります。なので、報連相をきちんとできることも大事です。
お客様と向き合う力、社内外の人と連携する力、そして新しいものを楽しみながら吸収していく力。そういう部分を少しずつ磨いていける人なら、この仕事をきっと楽しめると思います。

T.K

プランナーサポート /tomomi.Kさん

〈主な業務〉プランナーをメインに、会社全体の皆さんのお願い事や手の足らないところに対応するお仕事です!
〈私のモットー〉常に周りにアンテナを張って「手の足りていないところ」を率先して汲み取る。また、成果物にはできる限り「求められたこと+α」で報告できるように心がけています。

Q. クラヴィスに入社したきっかけは何ですか?
T.K

愛犬の老後をそばで見守りたいという思いがあり、大阪から鳥取へUターンすることを決めました。その中で、前職の大手不動産ポータル会社で培った営業アシスタントの経験を活かせること、そして鳥取県内では珍しい洗練されたブランディングや、家づくりへの姿勢に魅力を感じたことが、クラヴィスに興味を持ったきっかけです。
父が大工だったこともあり、「住まい」は昔から身近な存在でした。
面接では、スタッフの皆さんの温かい人柄や、会社が大切にしている想いに触れることができ、「この会社で自分には何ができるだろう」と自然に考え始めていました。

Q. クラヴィスはどんな雰囲気の会社ですか?
T.K

個人的には、「大家族」のような雰囲気の会社だと感じています。
世代もさまざまで、頼れる先輩もいれば、新卒のフレッシュなメンバーもいて、ジェネレーションギャップを楽しめるのもクラヴィスらしさのひとつです。
私のポジションは全部署と関わる機会が多いのですが、本当に面倒見の良いメンバーばかりです。誰とでも気軽に話せますし、困った時にも相談しやすい雰囲気があります。
月1回の全体会議では、普段は拠点の違うメンバーとも交流する機会があります。お互いを知れる時間があることで、仕事の見え方も広がり、働きやすさにつながっていると感じています。

Q. プランナーサポートとは、どんな仕事ですか?
T.K

プランナーがお客様と向き合う時間を少しでも増やせるように、裏側から支える仕事です。
資料の準備や情報整理、各部署とのやり取りなど、表に出る仕事ばかりではありませんが、家づくりがスムーズに進むように整えていく役割だと思っています。
プランナーサポートは、もともと社内にあった部署ではないので、最初から決まった正解があるわけではありません。だからこそ、日々の仕事の中で「ここを整えたらもっと動きやすくなりそう」「この準備をしておくと助かりそう」と考えながら、少しずつ役割を形にしています。
メンバーや部署によって必要なサポートは少しずつ違うので、まずは話を聞くことを大切にしています。小さな気づきや工夫が、誰かの仕事のしやすさにつながった時に、この仕事の面白さを感じます。

Q. どんな人がこの仕事に向いていると思いますか?
T.K

私がこの仕事で大切だと感じているのは、「気配り」と「積極性」です。
組織が大きくなるほど、担当が明確ではない細かな業務も出てきます。そうしたことに気づき、自分から動ける人は、この仕事に向いていると思います。
プランナーサポートは、プランナーがお客様と向き合う時間を少しでも増やせるように、裏側から支える役割です。先回りして準備をしたり、業務を少しずつ整えたりすることで、チーム全体の動きやすさにつながっていきます。
各部署から相談を受けることもあるので、周りを見ながら柔軟に動ける人や、変化を前向きに楽しめる人は活躍しやすいと思います。

ご希望の方はオフィス見学も可能です

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